消防法
第4章の2 消防の用に供する機械器具等の検定等
第四節 指定検定機関
第二十一条の五十(役・職員の守秘義務等)
 指定検定機関の役員若しくは職員又はこれらの職にあつた者は、その職務に関して知り得た秘密を漏らし、又は盗用してはならない。
 2 検定等の業務に従事する指定検定機関の役員及び職員は、刑法その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。

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